FAQ — Web予約・問診

Web予約・問診 よくある質問

Web予約・問診に関するよくあるご質問をまとめました。キーワードでも検索できます。

患者さんが24時間365日スマホやPCから予約・問診を事前入力できるクラウドサービスです。AI問診要約と電子カルテ連携により、診察効率と患者体験を同時に改善できます。
はい。予約のみ・問診のみでもご利用可能です。両方を組み合わせると、予約時に問診を自動案内する運用ができます。
はい、既存の予約データをインポートする機能を提供しています。移行期間中は既存システムと並行運用も可能です。専任スタッフがサポートします。
はい、時間帯ごと・医師ごとに予約上限を設定できます。また、特定の日を休診日に設定したり、臨時の予約枠を追加することも可能です。
はい。5分・10分・15分・30分など、診療科目や運用に合わせて自由に設定できます。枠ごとに初診・再診・検査など種別設定も可能です。
患者さんが自分で予約変更・キャンセルが可能です。キャンセル期限(診療○時間前まで)も設定できます。
はい。予約種別ごとに時間枠・担当医師・必要問診項目を設定できます。患者さんは目的に応じた予約枠を選択できます。
はい。予約前日・当日の自動リマインダー通知(メール、SMS、PUSH)を配信できます。無断キャンセル(No-show)の削減につながります。
はい。管理画面からノーコードで自由に編集できます。診療科目別(内科・小児科・耳鼻咽喉科・皮膚科等)のテンプレートも多数ご用意しています。
患者が入力した問診内容をAIが自動で要約し、医師が一目で把握できるSOAP形式のサマリーを生成します。診察時間の短縮に大きく貢献します。
医療領域に特化した学習モデルを使用しているため高精度です。ただし最終的な診断判断は医師にお任せする構成となっています。
はい。問診結果・AI要約をワンクリックで電子カルテにコピペ可能なフォーマットでコピーできます。電子カルテによっては自動転記も対応可能です。
LINE Messaging API連携は開発ロードマップに含まれており、近日リリース予定です。LINE通知・LINEからの予約に対応予定です。
はい。埋め込み用コードを発行しており、既存のクリニックホームページに「予約する」ボタンを簡単に設置できます。
はい。Googleビジネスプロフィール予約ボタン、X(旧Twitter)、FacebookなどSNSからも予約フォームへ誘導できます。
いいえ。ブラウザさえあれば患者さんはアプリ不要で予約・問診可能です。けんさポケットアプリをお持ちの患者はアプリからも操作できます。
はい。Web予約・問診した患者さんの情報が自動で受付リストに反映されます。来院時のスムーズな案内につながります。
はい。WebORCA連携により、初診患者さんの基本情報を自動登録できます。受付の手入力を削減できます。
月額4,980円(税抜)です。予約件数・問診件数ともに無制限、AI問診要約機能込みの料金です。契約・初期設定は別途お見積りとなる場合があります。
はい。デモ環境でのトライアルをご提供しています。お問い合わせよりご相談ください。
標準3〜7営業日で導入可能です。問診項目のカスタマイズを含めてもスムーズに稼働開始できます。
通信はTLS暗号化、保存データはAES-256暗号化、国内リージョン保管。3省2ガイドライン準拠の設計です。
平日9:00〜18:00のメール・チャットサポート。問診テンプレートの作成支援や運用改善アドバイスも承っています。

解決しない場合はお気軽にご相談ください

専任スタッフがメール・チャットで個別に対応いたします。