Web予約・問診
スマホから簡単予約、事前Web問診でAIが自動要約。WebORCA自動連携により、二重入力ゼロ・受付時間を大幅短縮します。
月額・料金: 近日公開円/月(税抜)
詳しく見る受付業務の課題を、クラウドの力でまとめて解決します。
✕ XML返戻で修正に何時間もかかる
全角半角・コード不整合・必須欠落のエラーが目視では発見できず、提出直前に返戻される。
入力時リアルタイムチェックで事故を未然に防止
✕ 紙問診の手打ち転記が残業の原因
問診内容をスタッフが再入力。二重入力と転記ミスが現場の最大ストレス。
Web問診データがそのままXMLのソースに
✕ 進捗管理がExcelと紙台帳のまま
未入力・判定待ち・提出済みの確認漏れが起きやすく、締切前に慌てる。
カンバンで提出状況を一目で把握
厚労省第4期標準様式に準拠したXMLを生成。入力の瞬間からXSDベースのリアルタイムバリデーションを実行し、エラー箇所を日本語で表示。修正候補の提示と該当入力欄へのワンクリック移動で、提出直前の返戻地獄をなくします。
XML提出事故ゼロ化
WebORCA APIで患者基本情報を自動取得。前回値の引継ぎ、CSV/HL7取込、条件分岐による不要項目の非表示で、1件あたりの入力時間を50%以上削減。紙問診の手入力モードも併用できます。
入力そのものを削減
受付リスト・呼び出しシステム・バイタルチェッカー・デジタルサイネージとシームレスに連携。健診患者も外来患者も同じ動線で処理でき、バイタル測定値はワンタップで健診データに反映されます。
外来ワークスと健診がつながる
最短即日で利用開始。シンプルなステップで導入できます。
WebORCA連携で氏名・保険情報を自動取得。受診券・資格を赤/黄/緑でチェック。
Web問診または院内入力。身体計測・検体結果を基準値・前回値と照合。
階層化判定を自動計算。医師がコメントを確認・承認。
バリデーション通過後にXML生成。カンバンで提出状況を管理。
導入前後でどれだけ変わるかをご確認ください
| 項目 | 従来の方法 | メディトク |
|---|---|---|
| XMLチェック | ✕ 生成後に一括確認 | ✓ 入力時リアルタイム検証 |
| 問診転記 | ✕ 紙→手打ち再入力 | ✓ Web問診データ直結(転記ゼロ) |
| 進捗管理 | ✕ Excel・紙台帳 | ✓ カンバンボード+締切アラート |
| 院内導線 | ✕ 健診は別システム | ✓ 外来ワークスと統合 |
| 月額(小規模クリニック) | ✕ ¥9,900〜20,000 | ✓ ¥4,980(税抜)〜 |
専用機不要。タブレット+ブラウザで始められます。
現在準備中です(近日公開予定)。公開のご案内は<a href="https://meditoku.com/service-contact/">お問い合わせ</a>または<a href="https://meditoku.com/document-download/">資料請求</a>からお受け取りいただけます。
クリニックにおける特定健診(40〜74歳対象)の受付・問診・検査結果入力・階層化判定・XML提出・結果返却までを一元管理するクラウド型健診管理システムです。単なる健診ソフトではなく、外来ワークス各サービスと統合した「健診フローOS」として設計されています。
はい。厚労省第4期電子的標準様式(XSD)に準拠したXMLを生成します。入力時からリアルタイムでバリデーションを行い、全角半角エラーやコード不整合・必須項目欠落を日本語ガイドで案内します。
充実のサポートで安心してご利用いただけます。
専任スタッフが初期設定から テスト運用まで伴走します。
運用中のお困りごとは 迅速・丁寧に対応。
セットアップガイドや トラブルシューティングなど 豊富なドキュメント。
専任スタッフが初期設定から
運用中のお困りごとは
セットアップガイドや
現在準備中です。公開時期のご案内やサービス概要の資料は、お問い合わせ・資料請求からお受け取りいただけます。
スマホから簡単予約、事前Web問診でAIが自動要約。WebORCA自動連携により、二重入力ゼロ・受付時間を大幅短縮します。
月額・料金: 近日公開円/月(税抜)
詳しく見るバイタルチェッカーは、Bluetooth対応医療機器から血圧・体温・SpO2・体重を自動取得し、受付リスト・電子カルテ・健診システム・PHRアプリへワンタップ送信するバイタルデータ収集アプリです。
月額・料金: 近日公開
詳しく見るけんさポケット クリニック管理ポータルは、PHRアプリ「けんさポケット」と連携するクリニック側の管理画面。患者データの閲覧、プッシュ通知、ダッシュボードで、クリニックと患者さんをデジタルでつなぎます。
月額・料金: 近日公開
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